人生の折り返し地点は過ぎましたが、明るく前向きに生きていきます♪
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2013年08月04日 (日) | 編集 |
2013年7月の読書メーター
読んだ本の数:45冊
読んだページ数:8906ページ
ナイス数:3557ナイス

いじわるアイザックいじわるアイザック感想
ワニのオーリー君いいやつだ。大事なカメラというのが唐突な気がするが、それを壊してしまったことでアイザックは反省する。
読了日:7月1日 著者:そのだえり
99の持ちもので、シンプルに心かるく生きる99の持ちもので、シンプルに心かるく生きる感想
選び抜いた上質なものを少しだけ持つ。そうよね。そんな生活に憧れます。
読了日:7月2日 著者:ドミニック・ローホー
桜ほうさら桜ほうさら感想
親子、兄弟であってもこういうどろどろした揉め事はあるのですね。兄は母の出世欲の犠牲になったのか、この結末は想定外でしたが、案外うまくいくのかもしれませんね。和香さんと結婚して子どもが出来て和香さんの赤痣が消えるといいですね。
読了日:7月3日 著者:宮部 みゆき
木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか感想
2013年本屋大賞を受賞した百田尚樹さんが、最近読んだ面白い本としてこの本を紹介していたので読んでみました。ノンフィクションというには増田氏の木村贔屓がありありですが、木村正彦氏のとんでもない強さ、勝ちに執着する熱意が分かった。牛島塾で自炊のみそ汁に自分の糞を混ぜたりとんでもないいたずらぶりのエピソードどもたくさんあって面白かった。が、やはり昔の話・・・だな。この話を読んで力道山が嫌いになったし、木村氏も破天荒すぎて好きにはなれない・・・
読了日:7月4日 著者:増田 俊也
百年法 上百年法 上感想
SF,不老化処置が行われ、百年後に生存権を放棄しなければならない。そうしないと、世代交代が行われず世の中は行き詰まる。でも、死を恐れる人たちは何とか逃れようとする。最初は冷静で論理的であった遊佐さえも・・・。実際どうなんだろうか。自分だったら全く苦痛のない死であれば喜んで受け入れそうな気もするが、本当に死ぬとなると怖いのかな。怖いのは死の苦痛だと思うのだけど。
読了日:7月5日 著者:山田 宗樹
整理HACKS!―1分でスッキリする整理のコツと習慣整理HACKS!―1分でスッキリする整理のコツと習慣感想
あ~前にも読んだのだった・・・と、途中で思い出した。ティシュとペン立てを机に固定するという辺りで思い出した。使いやすいペンを発掘したい。
読了日:7月6日 著者:小山 龍介
もうよわむしじゃない (ひまわりえほんシリーズ)もうよわむしじゃない (ひまわりえほんシリーズ)感想
いつも遊んでくれた近所のお兄ちゃんが学校に行ってしまって、きよしくんは心細かっただろうけれど、お兄ちゃんがくれたウルトラマンの人形に励まされて女の子を助けた。殴り合いを勧めるのはどうかと思うけれど、こんなやり方で壁を乗り越えていくのも大切かもしれません。
読了日:7月6日 著者:西本 鶏介
ダイヤモンド ZAi (ザイ) 2012年 12月号 [雑誌]ダイヤモンド ZAi (ザイ) 2012年 12月号 [雑誌]感想
休憩時間にちょっとだけ。いまからリスクを伴う投資はこわい。もっと若いときに読みたかったな。
読了日:7月6日 著者:
8割捨てればうまくいく! 人生を変えるガラクタ整理法8割捨てればうまくいく! 人生を変えるガラクタ整理法感想
全くその通りです。「ガラクタ捨てれば自分が見える」のカレン・キングストンのセミナーを受けてこの道に進んだ人。カレンさんの教えや、断捨離のやましたさんの考え、片づけの魔法の近藤さんのやり方・・・どれも共通しているのでしょうね。若い男の人だけれど、分かりやすくて好感が持てた。さあ、思い切って8割!問題は旦那の物はかってに捨てられない・・・これは皆共通ですね。
読了日:7月7日 著者:竹内 清文
金持ち父さん貧乏父さん金持ち父さん貧乏父さん感想
日本はこれほどひどくないにしてもだんだん近づきつつある感じ。貧乏父さん、本当は十分エリートなんですよね。日本で同じような立場の人だったらどうなんだろう。雇われるのではなく、人を雇え。負債と資本と間違えるな。お金に働いてもらって不労所得を増やす方法を考える。不動産は・・・こんなにうまくいかないと思う。
読了日:7月8日 著者:ロバート キヨサキ,シャロン・レクター(公認会計士)
ゆるい生き方 ‾ストレスフリーな人生を手に入れる60の習慣〜ゆるい生き方 ‾ストレスフリーな人生を手に入れる60の習慣〜感想
どこかで読んだ内容だと思ったら「面倒くさがり屋のあなたが上手く行く〇〇方法」「なまけもののあなたがうまくいく〇〇の方法」の著者でした。内容がかぶっていました。ちなみに著者は面倒くさがり屋でもナマケモノでもない頑張り屋さんと見た。私が役に立つのは物を減らすことと他人と比較しないこと。くらいかな。
読了日:7月9日 著者:本田 直之
年収100万円の豊かな節約生活年収100万円の豊かな節約生活感想
東大卒一流企業のサラリーマンを30歳で辞め、20年間まともに働いてない。収入は遺産のマンションの家賃百万円。今ではマンションは売ってしまったが、一念に使えるお金を百万円と決めて生活している。月の生活費は3万円以内。それでもプロ仕様の道具を使い、料理はおいしいものを自分で作る。友達を招いて場所と料理を提供し、酒を持ってきてもらって楽しんでいる。本人曰く「年収1億円として、九千九百万円で自由な時間を買っている」のだそうだ。それもありか。
読了日:7月10日 著者:山崎 寿人
百年法 下百年法 下感想
この夢物語をどうやって終わらせるかと思ったら、そうきましたか。今まで百歳以上生きてきた不労処置者がいきなり16年以内に死ぬという設定は強引ですが、そうでもしないと納まりがつかないかも。遊佐もケンもいい人間だった。終わり方も未来に期待できる終わり方で良かったと思う。
読了日:7月11日 著者:山田 宗樹
50歳からラクになる 人生の断捨離50歳からラクになる 人生の断捨離感想
断捨離本は殆ど読んでいるので、特に目新しいことはなかった。こんなに読んでいて・・・まだ読み続けなければならない現状って(-_-;)旦那のガラクタを捨てて良ければすごく満足するんですけど。
読了日:7月12日 著者:やましたひでこ
猫色ケミストリー (『このミス』大賞シリーズ)猫色ケミストリー (『このミス』大賞シリーズ)感想
菊池君になった猫がどうなることかと心配したが、寝ているだけでしたね。人間嫌いの菊池君、過去のトラウマのせいでこうなってしまったが、この事件のおかげで辻森さんと親しくなり、コミュニケーションレベルも上がった。おまけに進路まで変わった。事件の犯人は予想外の人だったが、彼女の過去のトラウマもきっと融けることだろう。面白かった。
読了日:7月13日 著者:喜多 喜久
ありがとう、さようなら (ダ・ヴィンチ ブックス)ありがとう、さようなら (ダ・ヴィンチ ブックス)感想
中学校の先生としての瀬尾さんのエッセイ。決して熱血ではなく、頼りないところも大いにみられるが、押し付けがましくなくて温かい。生徒もそんな瀬尾さんが放っておけない感じで自分から頑張っている。2組ラブの気持ちが伝わってくる。
読了日:7月13日 著者:瀬尾 まいこ
[出し入れ]楽チン!クイック収納術 (PHPビジュアル実用BOOKS)[出し入れ]楽チン!クイック収納術 (PHPビジュアル実用BOOKS)感想
この人の本もたくさん読んだな・・・。やはり基本は①モノを持つ基準を自覚する②いらないモノを取り除く③置き場所を決める④入れ方を決める⑤快適収納の維持管理に尽きますね。それと歩数+アクションが最小になるようにすること。写真が多くて分かりやすいが、ウチと随分違うのであまり参考にはならない。
読了日:7月14日 著者:飯田 久恵
すてきな奥さん 2013年 08月号 [雑誌]すてきな奥さん 2013年 08月号 [雑誌]感想
貯蓄と片づけ特集だけ
読了日:7月14日 著者:
THE 21 (ざ・にじゅういち) 2013年 01月号 [雑誌]THE 21 (ざ・にじゅういち) 2013年 01月号 [雑誌]
読了日:7月14日 著者:
6さいのきみへ6さいのきみへ感想
少しばかり育てにくい子。苦労して育てて、いよいよ小学校に入学。なんだか涙が出ます。
読了日:7月15日 著者:佐々木 正美
ぼく、お月さまとはなしたよ (児童図書館・絵本の部屋)ぼく、お月さまとはなしたよ (児童図書館・絵本の部屋)感想
やまびこだったんですね。やまびこが理解できるかどうか、読み聞かせの工夫が要りますね。かわいらしいお話。
読了日:7月15日 著者:フランク・アッシュ
「デキる人」の脳「デキる人」の脳感想
学生時代に読みたかったな・・・。過去を許し、現在を認め、+の質問をする。今の私に必要なのはガラクタを捨てる。先送りにしない。行動を習慣にする。思えば、私は一日一冊くらいは本を読んでいますが、これは苦痛ではなく喜びです。早朝深夜本を読むのは習慣になっています。家の片づけも習慣になればいいのですね。
読了日:7月16日 著者:ノア・セント・ジョン
凍りのくじら (講談社文庫)凍りのくじら (講談社文庫)感想
SFでしたね。別所にはいろいろ納得できないところがありました。郁也のマンションに暫く住んでいたこと。理帆子が別所が喜ぶと思って父のカメラを持ち出したはずなのに、自分で写していて、自分で父の部屋で現像していること。モデルになって給水塔に上がったはずなのに、梯子を上る時、『わき腹に方から下げたカメラが揺れてあたる』とか、『ファインダーから顔を外すと、強い光が改めて目の奥に染みた』とか。別所の正体は最後に明らかにされたが父と松永の関係がもっと知りたかった。あと、若尾怖い・・・今後も付け狙ってくるのでは・・・
読了日:7月16日 著者:辻村 深月
何者何者感想
大学生の就活は厳しい。面接で落とされると人格を否定されたような気分になると言う。プライドの高い彼らが仲間と繋がりながらも結局はたった一人で就職戦線に立ち向かっていかなければならない。23歳史上最年少の直木賞受賞者。文章はうまい。主人公のにのみやたくとが「カッコ悪い自分」を認めることができるようになったのが成長である。コータローはいい奴だな。
読了日:7月17日 著者:朝井 リョウ
本屋さんで待ち合わせ本屋さんで待ち合わせ感想
三浦しをんさん、本当に本がお好きなんだなと感じられる一冊。読書の幅が広く自分では絶対選ばないだろう本にも面白そうなのがたくさんあった。一応読メのレビューも参考にして、面白そうなのを何冊か予約した。
読了日:7月18日 著者:三浦 しをん
強気な小心者ちゃん強気な小心者ちゃん感想
私も小心者で共感できる部分が多かったけれど、ともこさんの方がずっと素直だと思います。
読了日:7月19日 著者:鈴木 ともこ
「持ちすぎない」暮らし「持ちすぎない」暮らし感想
おっしゃる通りです。すでに何をどれだけ持っているかも分からないほど物が増えています。買い物大好きスーパーマンの旦那がお買い得品をどんどん備蓄するものだからとんでもないことになっています。と、グチっても仕方ないので、私に捨てる権利の有りそうなものをどんどん捨てることにします。リサイクルとか儲けようとか思わずに捨てる!
読了日:7月20日 著者:金子 由紀子
ESSE (エッセ) 2013年 12月・1月合併号 [雑誌]ESSE (エッセ) 2013年 12月・1月合併号 [雑誌]感想
整理・片付け中心に。100円グッズ利用もgood。ホットケーキミックスを使ったお菓子作りも良かった。
読了日:7月21日 著者:
ホームレス大学生ホームレス大学生感想
「ホームレス中学生」は読みました。しかし、この兄、よく分からない。「解散」時点で国立の教育大生、体育科。お金はないが何とか卒業して教員免許を取ったのは偉いが、「水泳と器械体操が苦手だから採用試験には受からない」と言ってなぜか芸人を目指す。が、弟が芸人を目指し始めると「二人とも芸人だと生活ができないから」と芸人を諦めパチンコ店アルバイトなどを始める。正直、どうしたいのかわからない。運動が苦手ならなぜ体育大の教員免許を取ったのだ。早々に大学を止めて働けばいいのに。あるいは体育じゃない教員免許を取ることもできた
読了日:7月22日 著者:田村 研一
上野千鶴子が聞く  小笠原先生、ひとりで家で死ねますか?上野千鶴子が聞く 小笠原先生、ひとりで家で死ねますか?感想
施設の家賃分のサービスを自宅で訪問介護やヘルパー、ボランティア、などの世話になる。自宅死が安らかだということですが、問題は何かあった時(転んで骨折したとか)、料理中火が出たとき、老人の一人暮らしは何かと心配で離れて暮らす子供は施設に入れたがる。この本では一人暮らしでも診取りまでできるとか、寝たきりでも尿道カテーテルやセデレーションで夜はぐっすり眠れるとか・・・。どちらが幸せなんだろうか。
読了日:7月23日 著者:上野千鶴子,小笠原文雄
きいろいゾウ (小学館文庫)きいろいゾウ (小学館文庫)感想
初、西加奈子さん。前半はほのぼの系、後半はややホラー?不思議な話だった。ツマの持つ特殊な力と黄色いゾウに遊んでもらう病弱な女の子の絵本の話がリンクしている。ムコさんはとても優しいいい夫だが、忘れられない女の夫から「助けてもらいたい」という手紙を貰ったあたりから二人の間がぎすぎすしてくる。まあ、最後はハッピーエンドという事でいいのかな。
読了日:7月24日 著者:西 加奈子
心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣感想
弱冠27歳、なのにどうだこの素晴らしい人生観。よく勉強もしているし、真面目にストイックに実践している。たとえ選手生命が終わっても監督として活躍できるであろう。スポーツ選手じゃなくてもこの本から学ぶところは大いにあると思う。
読了日:7月25日 著者:長谷部誠
謎解きはディナーのあとで 3謎解きはディナーのあとで 3感想
あら、風祭警部、異動ですか。難事件解決の手腕を見込まれて・・・って、それ全部影山氏の推理の賜物ですから。しかし、風祭氏ぬきだとこの物語が成立しないかも。このシリーズはこれでお終いという事でしょうか。
読了日:7月26日 著者:
学校を変えれば日本は変わる  強い国・日本は公立改革で生み出す学校を変えれば日本は変わる 強い国・日本は公立改革で生み出す感想
いじめ、体罰、学力差、理科離れ、英語教育、クラブ活動、ゆとり教育の失敗、ICTの導入、教員の多忙化、教育現場には問題が山積み。それを打開できるのは今の教育委員会ではない。具体的効果的な対策やマニュアル・・・しかし、何をするにもお金が掛かるんですよね。民間出身の校長といっても、企業で1000万以上の年収を得てきた優秀な人材が3桁の年収で来てくれるものか。
読了日:7月27日 著者:中原徹,伊藤大貴
これならできる断捨離10のレッスンこれならできる断捨離10のレッスン感想
もう断捨離本をたくさん読んでいるので、目新しいことは無し。でもモチベーションのアップにはなる。ああ、旦那がこの本を読んで実践してくれたらいいのになあ・・・・(-_-;)
読了日:7月28日 著者:やました ひでこ,北林 ちかこ
おつきさまは、よる、なにしているの?おつきさまは、よる、なにしているの?感想
お月さまは昼間眠っていて、夜になると星を描いたり音を追い出したり・・・いろいろ忙しい。お月さまの輝いている部分が泥棒のほおっかむりに見えるのは私だけ・・・?
読了日:7月28日 著者:アンネ エルボー
ターちゃんとペリカンターちゃんとペリカン感想
潮が満ちてきて長靴が流れてしまい心配しましたが・・・大丈夫でした。ほのぼのといい雰囲気の絵本でした。
読了日:7月28日 著者:ドン・フリーマン
ちいさな ちいさな おんなのこ (世界傑作絵本シリーズ)ちいさな ちいさな おんなのこ (世界傑作絵本シリーズ)感想
初めは妖精かと思っていた小さな小さな女の子。いつの間にか成長し、お姉ちゃんになります。生まれてきたのは小さな小さな赤ちゃん。お姉ちゃんになった子に読んであげたいですね。
読了日:7月28日 著者:フィリス・クラシロフスキー
桐島、部活やめるってよ桐島、部活やめるってよ感想
え?桐島目線は出てこないの?主人公は言うなら最初と最後に出てきた宏樹かな。才能があるのにあっさり部活をやめた桐島と一生懸命やってダメだと解るのが怖くて野球部カバンを持ち歩きながらもサボり続け、止められない宏樹。高校生活の上下関係とか昔は考えたこともなかったが、カッコいい子とださい子の付き合いには壁があるのだろう。あと、実果ちゃんが可哀そうで泣けました。若いのに(若いから?)若者の心情描写が巧みで素晴らしい。さすが、直木賞作家。
読了日:7月29日 著者:朝井 リョウ
星の子星の子感想
絵本にしては文章が長く、読み応えたっぷり。はじめは威張っていてイヤな感じの子だったが、自分の間違いに気づいてからは一生懸命償おうとする。最後立派な王様になれて良かった。
読了日:7月29日 著者:オスカー・ワイルド,ジェニファー・ウェストウッド
うさぎのうさぼうときょーふのママだいおう (主婦の友はじめてブック おはなしシリーズ)うさぎのうさぼうときょーふのママだいおう (主婦の友はじめてブック おはなしシリーズ)感想
お片付けの苦手な子に読み聞かせしたらいいですね。なかなかたくましいママでした。あんなことやこんなことを言っちゃってどうなるかと心配しましたが、ママさすが!
読了日:7月29日 著者:ケイト・クリス
医学博士が教える!永田式お腹凹ませ呼吸法医学博士が教える!永田式お腹凹ませ呼吸法感想
鼻から息を吸い、口をすぼめてゆっくり長く息を吐きます。その際、お腹をへこませる。ヨガのような腹式呼吸。血圧を下げ、ストレスを解消し、シェイプアップやダイエット効果もある。老化を遅らせる効果も魅力。道具もいらず、どこでも手軽にできて効果抜群。ちょっとした隙間時間にこの呼吸を取り入れてダイエットやアンチエイジングに期待したい。
読了日:7月29日 著者:永田 晟
1日1分から! 片づけ&そうじのきほん (実用BEST BOOKS)1日1分から! 片づけ&そうじのきほん (実用BEST BOOKS)感想
手ごわい汚れになる前に、ちょこちょこ掃除をするのがいいね。まずはウェーブのハンドモップの替えを買って来よう。トイレやシンクも洗剤なしでちょこちょこ磨けばいいのよね。ああ、まずは物を減らしたい。
読了日:7月29日 著者:イグルーダイニング
幸運を呼びよせる 1行日記幸運を呼びよせる 1行日記感想
ハガキサイズくらいの罫線無しの手帳に1日1ページ、日付と1行日記を書く。テーマが「ありがとう」「いい感じ」「お福分け」「受け取ります」「あっぱれ」「起き抜け」「ひらめき」1つのテーマで3週間続ければ効果はでるらしい。いいかも。あるいはもう手遅れかも?
読了日:7月30日 著者:中野 裕弓
かぞくのじかん 2012年 06月号 [雑誌]かぞくのじかん 2012年 06月号 [雑誌]感想
101の知恵とわざをふむふむと感心しながら読んだのに・・・たくさんありすぎて忘れてしまいました。どれも全くその通り納得できるものでした(-_-;)
読了日:7月31日 著者:

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テーマ:雑記
ジャンル:日記
コメント
この記事へのコメント
こんにちは~
さすが、図書館勤めのすりむままさんですが・・・この量
凄すぎですね☆

私も若い頃は本大好きで、断捨離で処分したのも本が一番多かったですが。。
今では、月に数冊が精一杯です^-^;
2013/08/05(Mon) 15:57 | URL  | まりも #RIRvZdG2[ 編集]
!(◎_◎;)
すりむままさんは、すごい、すごすぎる!
こんなに読んで、よく覚えていられますね(^^ゞ
断捨離の本類を読まなくて済むようになれば、かなり減る?
わたしは、他人の意見はあまり聴かないから(笑、実際に素晴らしいなと共感を覚えた人のは別)、人生のハウツー物はほとんど読まないです、少しは素直にならなくちゃいかんなぁって反省。
ところで、「ゆるい生き方」〜ストレスフリーの生活、既に実践済みかも。隣の芝生を羨まないことは大事ですね。本当に隣の方が青い時も多いけれど、隣には住めないもの。
羨むことなく、でも、向上心は持ち続けなくては!
2013/08/05(Mon) 17:06 | URL  | miya #GUY0.o1c[ 編集]
まりも様
有難うございます。
図書カードは自分の分と旦那の分をフルに使って予約を入れまくり、同窓会事務局の高校の図書館からも借りてきています。
昔は買うのが好きでしたが、今は本が増えるのが嫌だから殆ど図書館利用です。
病院や銀行で待たされても読むものがあれば平気です。
活字中毒。
ああ、お掃除中毒になりたい(-_-;)
まりもさんはすごくいい生活を送っておられると思います。
限られた時間ですから、月数冊が理想です。
2013/08/05(Mon) 17:56 | URL  | すりむまま #nVpog6Qw[ 編集]
miya様
有難うございます。
すぐ忘れてしまうので「読書メーター」に記録しています。
そうすると過去に読んだかどうかすぐ分かって便利です。
断捨離本を読まなくて済めば・・・するどいご指摘です (^^;
この手の本はもう71冊読みました。
今は「片づけなくてもいい!」技術(笑)を読んでいます。
「ゆるい生き方」・・・他人と比較しない・・・いつも散々人を羨んでいますが、単純なのでストレスにはなっていません。このボロ家が綺麗になればもう少し自信が持てるのですが(-_-;)
「整理・片づけ」本はまだまだ必要です。
2013/08/05(Mon) 18:09 | URL  | すりむまま #nVpog6Qw[ 編集]
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