人生の折り返し地点は過ぎましたが、明るく前向きに生きていきます♪
2015年04月19日 (日) | 編集 |
昨日の話ですが・・・

仕事から帰って、例の車の残金をATMで振込み、
ジムのプールで1km泳いできた。

で、家に帰って鍵を開けようとカバンを見たら
いつも入れる所に鍵が無いw(゜o゜)w

もう一度車に戻って、車内灯をつけ、よくよく見たけど無い(T_T)

銀行に忘れてきたかと思い、戻って確かめたけれど無い(T_T)

家に帰れば予備の鍵があるから、とにかく、旦那に鍵を貸してもらうことにした。
ちなみに、旦那は定年後お店ごっこで遊んでいます。
儲けより、かかる費用の方が高いんです。

それはともかく、旦那の携帯に電話して(やはり、客はいない)

私「鍵を掛けて出たんだけれど、帰ってきたら鍵が見つからないから貸して」

夫「カバンにあるんじゃないんか、もっかい探せ」

私(探しても見つからず)

私「やっぱり見つからん。家に予備の鍵があるから、すぐ返しに行くし。
あんた、さっき帰ってきたとき、鍵かかってた?」

夫「かかってたよ」

というわけで、旦那のお店に行って、鍵を貸してもらい、自宅に帰って、カバンの中身を全部出して確認しましたが見つかりません。ズボンのポケットにも入っていません。

でもその時、頭の中にジャケットのポケットに鍵を入れた感触が思い浮かびました。

「そうだ、ジャケット」
で、その通りジャケットのポケットに入っていたのですが・・・

そのジャケットは仕事には着て行ったけれど、その後のジムには着て行かなかった。
部屋のハンガーに掛かっていたのです。

ということは、ジムに行くとき、鍵を掛けずに行ったのか?

でも、鍵を掛けた記憶はあるし、旦那も鍵がかかっていたと言っていた。

とすれば、超能力で鍵を留守宅のジャケットにテレポートさせたのか!?

そうかもしれない。
知らなかったけれど、私は超能力者だったのかもしれない。

( ̄▽ ̄;)

という、1%未満の確率よりも
私も旦那もボケていた確率の方がう~~んと高いんですよね f^_^;)

鍵を掛けた記憶・・・あれは朝、仕事に出かける時のモノだったのかも。

旦那に鍵を返しに行きました。

私「鍵、見つかったよ」
夫「どこにあった?」
私「カバンに入ってた」
夫「やっぱり!」

旦那に鍵を掛けずに出かけたなんて言ったら大騒ぎになるから言いませんとも!

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